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平成 23 年 10 月 1 日

モニター規約

第 1 条(総則)
本利用規約は、『トレードマスターラボ』(以下、「運営者」といいます。)が提供、運営する情報配信やメルマガにおいて販売・提供される商材をモニターとして利用する者と運営者との間のモニター利用について基本的な事項を規定します。

第 2 条(定義)

  1. 本利用規約において、特段に定義する用語を除き、本利用規約における用語は情報サービスの利用規約にて定める用語の意味とします。
  2. 「モニター」とは、第4条に規定する運営者所定の方法に従って、運営者がモニター利用希望者のモニター利用申込みを承諾し、運営者との間にモニター利用契約(本条第4項にて定義)が成立した本サービスの利用者をいいます。
  3. 「モニター利用希望者」とは、モニターとして本サービスの利用を希望する個人をいいます。
  4. 「モニター利用契約」とは、本利用規約第4条の規定に従い、モニターと運営者との間に成立する契約をいいます。
  5. 「モニター商材」とは、モニター利用契約の対象となる商材をいいます。

第 3 条(適用範囲)
1.本利用規約は、本サイト及び本サービスの利用に関し、運営者並びにモニター及びモニター利用希望者に対して適用されます。
2.運営者が本サイトに個別規定や追加規定を掲載する場合、それらは本利用規約の一部を構成するものとし、個別規定又は追加規定が本利用規約と抵触する場合には、個別規定又は追加規定が優先するものとします。
3.本サイトからリンクされた他のサイトについては、そのサイトの利用規約等に同意のうえ、それに従ってご利用ください。

第 4 条(モニター利用契約の成立)

  1. モニター利用希望者は、本サイトに別途定める方法に従い、運営者が指定する一のモニター商材を対象として、本利用規約を承諾の後、モニター利用申込みを行うものとします。
    なお、モニター利用申込みを行ったモニター利用希望者は、本利用規約及びこれに関連する規約・通知等の全てを変更なく受け入れたことに同意したこととします。
  2. 運営者は、前項のモニター利用申込みの内容について審査を行い、運営者が当該モニター利用希望者のモニター利用申込みを承認した時点で、運営者から当該モニター希望利用者に対して、モニターとしての本サービス利用資格を付与するものとし、その時点をもって当該モニター利用希望者と運営者との間にモニター利用契約が成立するものとします。
  3. 運営者は、モニター利用申込みの審査により、モニター利用希望者が下記の事項の何れか一つにでも該当することが判明した場合、当該モニター利用申込みを承認しないことができるものとします。但し、下記事項に該当しない場合においても、運営者はモニター利用申込みに対して承認の義務を負うものではありません。
    (1) モニター利用申込みに際して、故意過失の有無にかかわらず、他人名義や架空名義の利用・虚偽記載・誤記等、事実と異なる記載がある場合又は記入漏れがある場合
    (2) 当該モニター利用希望者が、モニター利用又は本サービス利用に際して、利用契約成立後において登録抹消等の利用停止措置を受けた又は受けている場合
    (3) その他、運営者が不適切又は不可能と判断した場合

第 5 条(モニターに係る情報の提供)

  1. 運営者は、モニター利用申込みの内容を、トレードマスターラボ及び運営者の関係会社並びに当該モニター利用申込みについてのモニター商材の作成者に対して開示することができるものとし、モニターはこれに対して予め異議なく承諾するものとします。
  2. 前項の規定にもかかわらず、運営者は、モニターに対し事前の通知をすることにより、モニター利用契約の全部又は一部を変更又は終了することができるものとします。但し、緊急の場合はモニターに事後的に通知するものとします。

第 6 条(モニター利用に係る権利義務)

  1. 運営者は、モニター利用契約成立後、モニターに対し、モニター商材を、本サイトに別途定める方法に従い提供します。モニターは、当該モニター対象商材を、本利用規約及び運営者が提供に伴い通知する条件に従う限り、モニター商材を評価する目的において無償で使用することができます。また、モニターは当該モニター対象商材を利用するのに必要な通信機器やソフトウェア等の環境は自己の費用と責任において用意するものとします。
  2. モニターは、モニター商材及び運営者が別途指定する事項について、秘密保持義務を負うものとし、モニター商材を自己のためにのみ使用することができるものとします。モニターは、モニター商材の内容を厳に秘匿し、モニター商材を第三者に開示、漏洩、貸与、譲渡、名義変更、承継、売買、質入その他方法の如何を問わず第三者に利用させてはならないものとします。
  3. モニターは、運営者が別途定める方法で、モニター商材についての評価を運営者に通知するものとします。なお、モニターは、当該評価についての知的財産権(意匠権、著作権、商標権等をいいますがこれに限りません。)を自らが保有していること、自らが権利者より正当に使用を許諾されていること、又は適法に当該知的財産権を使用していることを保証するものとします。
  4. モニターは、前項に基づき運営者に通知した評価についての著作権を、すべて運営者に譲渡するものとし、当該評価を運営者の承諾なく第三者に開示・漏洩してはなりません。
    また、モニターは、当該評価に係る著作者人格権を運営者及び第三者に対して行使しないものとします。
  5. 運営者は、本サービス内に限らず、あらゆる用途と場所において前項の評価を自由に複製、翻訳、本サイト上に掲載する等して使用し、編集及び改変し、第三者に提供し、内容を調査し、本サービス及び本サービス以外の広告宣伝活動に利用し、本サービス又は本サービス以外の広告等と組み合わせて編集及び掲載し、並びに第三者にこれらを行うことを許諾することができるものとします。
  6. モニターは、モニター利用により、運営者又は他の第三者に対して損害を与えた場合(モニターが本利用規約に違反したことにより、運営者又は第三者が損害を被った場合を含みます。)には、自己の責任と費用をもって処理及び解決するものとします。また、モニターの行為により他の第三者から運営者が損害賠償請求を受けた場合には、当該モニターは運営者に対し、運営者に生じた損害及び費用(合理的範囲内の弁護士費用等の間接的な損害
    及び費用を含みます。)を補償するものとします。

第 7 条(モニター利用契約の終了)

  1. モニター利用契約は、モニターが前条第3項の通知をし、これを運営者において受領したときをもって終了するものとします。
  2. 前項の規定にもかかわらず、運営者は、モニターに対し事前の通知をすることにより、モニター利用契約の全部又は一部を変更又は終了することができるものとします。但し、緊急の場合はモニターに事後的に通知するものとします。
  3. モニター契約が終了した場合、又は運営者の求めがある場合、モニターは、モニター商材を速やかに廃棄若しくは削除し、運営者の指示がある場合には返却しなければなりません。
  4. 前条に規定するモニターの義務は、モニター利用契約終了後も有効に存続するものとします。

第 8 条(免責)

  1. 運営者は、モニター商材の正確性・信頼性・適法性・有用性を一切保証いたしません。
    モニター利用契約に関してモニターが被ったいかなる損害についても、運営者及びモニター商材の作成者は一切の責任を負いません。
  2. モニター商材では、システム又はプログラムが利用者の要求に適合すること、正確に稼働することは保証されておりません。そのため、アクセス過多、メールの配信遅延その他の予期せぬ要因によりモニター商材が使用できない場合であっても、運営者及びモニター商材の作成者は一切の責任を負いません。
  3. 前項までの場合のほか、運営者・プロバイダ等のシステムメンテナンス行為により、モニター商材を利用できないことにより生じるモニターの損害について、運営者及びモニター商材の作成者は一切の責任を負いません。

第 9 条(規約改訂)
運営者は、運営者が必要と判断した場合、モニター及びモニター利用希望者への事前の通知及び承諾を得ることなく、本サービス上に通知を掲載等の方法により通知することにより本利用規約等の変更・追加・削除等を行うことができるものとし、如何なる変更・追加・削除等も通知が発出されると同時に適用可能になるものとします。また、運営者が通知を発した時点以降、モニターがモニター商材を継続利用した場合は、これらの変更・追加・削除等を変更なく受け入れることを表明したものとみなされます。

第 10 条(準拠法)
本利用規約及びこれに関する一切の法律関係については、日本国法を準拠法とし、本利用規約は、日本国法に従って解釈されるものとします。

第 11 条(合意管轄)
本規約に関して会員と当方との間で訴訟の必要が生じた場合には、当方の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

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